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※ 表示されている料金は全て税込の金額になります。 |
Dr.ナガイクリニックでは、婦人科専門医の女性ドクターが
診察を担当しますので、安心して受診いただけます。
診療はすべて自費診療になります。
初診料 2,000円、再診料 1,000円
おりもの異常(おりもの検査3,675円 クラミジア検査3,675円)
不正出血・月経不順・無月経(癌検査3,675円、超音波検査1,575円、ホルモン検査5,250円〜)
など一般診察を行っております。
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生理痛・生理不順・避妊目的・難治性ニキビでお悩みの方は、ドクターナガイクリニックの婦人科の女医がカウンセリングを行ない、ピルを処方いたします。 低用量ピルは、1999年に日本で認可されましたが、アメリカでは1970年代から使用され、避妊目的・ニキビの治療などに使用されています。そのほか、月経困難症(生理が多い・生理痛がひどい)、月経不順などの治療としても有効です。 平成18年1月より低用量ピルの処方前検査は必須ではなくなりました。問診、血圧を測定し、リスクのある方のみ必要に応じて血液検査、凝固能検査、子宮がん検査を行います。
ピルの処方は最初1ヶ月でその後は2ヶ月単位で処方いたします。
ピル処方料は1ヶ月3,307円です。 |
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| モーニングアフター・ピルは、セックスのあと72時間以内に飲めば妊娠を防止できるという事後避妊薬。性交後72時間以内にエストロゲンとプロゲステロンの合剤(エチニルエストラジオールを0.1mgとレボノルゲストレルを0.5mg)を服用し、さらに12時間後にもう一度を服用します。しかし、確実性がないため低容量ピルを使用することをお勧めします。 |
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| 旅行や試験などの予定がある日は月経を避けたい場合、ピルを内服することにより月経を遅らせることや早めることができます。ご相談ください。 |
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子宮癌は検診の普及によって早期発見することができ、それにより的確な治療を行えば根治可能な疾患になっています。最近では若年層で子宮頸がんの増加を認めています。
年に一度は子宮がん検診をおすすめします。 |

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- プライマリー子宮がん検診
20代以上の女性は最低限やっておきたい検査
子宮がん検査+婦人科診察+超音波検査
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5,775円 |
- 感染症検診
おりものが気になる方のコース
子宮がん検査+婦人科診察+膣分泌物培養検査
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8,400円 |
- 成人・主婦検診
30代以上女性や働く女性におすすめ
血圧+体重測定+婦人科診察+子宮がん検査+血液検査(血算+肝機能+腎機能+血糖値)+尿検査
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15,750円 |
- デラックス検診
血圧+体重測定+婦人科診察+子宮がん検査+性感染症検査+血液検査(血算+肝・腎機能+血糖値)+尿検査
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26,250円 |
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これから結婚をお考えの方にはブライダルドック。いろいろな病気と同様に婦人科の病気は早期発見、早期治療が鍵を握ります。
- ブライダルBBコース
血液検査のみによる検査
カウンセリング+血圧測定+血液検査(血算+肝・腎機能+血糖値+甲状腺機能+脂質+電解質)
+感染症(風疹+クラミジア+B型肝炎+C型肝炎+梅毒)
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26,250円 |
- ブライダルトータルコース:血液検査+婦人科検診のスペシャルコース
カウンセリング+血圧測定+血液検査(血算+肝機能+腎機能+血糖値+甲状腺機能+脂質+電解質)
+感染症(風疹+クラミジア+B型肝炎+C型肝炎+梅毒)+婦人科診察+子宮がん検診+超音波検査
+婦人科腫瘍マーカー(CA125)+膣分泌培養
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39,900円 |
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更年期障害は一般的に50歳前後の卵巣ホルモンのひとつであるエストロゲンの急速な分泌低下によって起こります。個人個人によってその期間や症状の度合い(のぼせ・発汗・冷え・顔のほてり・動悸・肩こり・頭痛・めまい・イライラ・不眠・うつ状態)は異なります。 具体的な治療は、(1)漢方療法や(2)ホルモン補充療法(3)サプリメントなどがございます。当クリニックでは、お一人お一人の症状を詳細にお伺いし、その症状に応じた治療をさせていただきます。 |
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